ヒロカワのアイドルライブ参戦記

セットリスト記録ブログ(仮)

2020年2月22日 乃木坂46 8th YEAR BIRTHDAY LIVE ~DAY3~ レポート

前記事に続き2日目の記事です。

 

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影アナ 松村、中田、和田、バナナマン

M.00 overture
M.01 インフルエンサー (☆白石、齋藤)
M.02 走れ!bicycle (☆星野)
M.03 シャキイズム
M.04 失いたくないから (1期生)
M.05 スカウトマン (2期生)
M.06 自分じゃない感じ (3期生)
M.07 図書室の君へ (4期生)
M.08 裸足でSummer
- MC1 -
M.09 大人への近道 (堀、北野、寺田、中田)
M.10 流星ディスコティック (白石、松村)
M.11 孤独兄弟 (白石、松村)
M.12 その先の出口
M.13 やさしさとは (☆松村)
M.14 私、起きる。
(星野、齋藤、堀、北野、樋口、和田)
M.15 憂鬱と風船ガム
(星野、大園、久保、秋元、渡辺、高山)
M.16 白米様 (松村、中田、寺田)
M.17 醜い私 (新内、梅澤、早川)
M.18 忘却と美学 (秋元、高山)
M.19 立ち直り中 (白石、松村、高山、秋元)
- MC2 -
M.20 ごめんね ずっと… (与田)
M.21 釣り堀 (伊藤純)
M.22 光合成希望 (高山)
M.23 ひとりよがり (高山、伊藤純、与田)
M.24 つづく (高山、伊藤純、与田)
M.25 もう少しの夢 (高山、伊藤純、与田)
- MC3 -
M.26 ブランコ (☆寺田)
M.27 涙がまだ悲しみだった頃 (☆伊藤理)
M.28 太陽に口説かれて
M.29 あんなに好きだったのに…
M.30 ひと夏の長さより…
M.31 何もできずにそばにいる
- MC4 -
M.32 気づいたら片想い (☆白石、松村)
M.33 遠回りの愛情 (中田、星野、齋藤)
M.34 不等号 (☆岩本)
M.35 あの教室 (齋藤、堀)
M.36 偶然を言い訳にして
(白石、松村、高山、新内)
M.37 無口なライオン (3期生、4期生)
M.38 君は僕と会わない方がよかったのかな
(樋口、和田、新内、伊藤純、渡辺、鈴木、山崎)
M.39 君に贈る花がない (堀、北野、寺田、中田)
M.40 意外BREAK (白石、松村、高山)
M.41 ポピパッパパー
M.42 世界で一番 孤独なLover
M.43 誰よりそばにいたい
M.44 日常 (☆北野)
M.45 春のメロディー
- MC5 -
M.46 女は一人じゃ眠れない
M.47 音が出ないギター
- MC6 -
M.48 帰り道は遠回りしたくなる (☆遠藤)
M.49 君の名は希望 (☆白石)

EN.01 オフショアガール
EN.02 Threefold choice
EN.03 人間という楽器

 

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3日目、この日は上手のスタンド席から。
この日から白石麻衣さんが参戦ということで、さゆまい要素強めだったと感じました。「流星ディスコティック」→「孤独兄弟」は痺れました。4人で披露した「立ち直り中」は楽曲の雰囲気だけでなく頃安監督制作の映像もあって非常に切なかったです。
この日の見どころの1つは西野七瀬さんのソロ曲メドレーでしょうか。1曲目が与田祐希さんが担当する「ごめんね ずっと…」だったことが素晴らしい。「光合成希望」を去年に引き続き高山一実さんが担当してくれたことも良いなと思いました。また、伊藤純奈さんを含む3人でこのメドレーを担当したことは西野七瀬さんに対して今の乃木坂ができる最大限のリスペクトと配慮だと感じました。
本編終盤、「帰り道は遠回りしたくなる」でセンターに立った遠藤さくらちゃんが終始涙を堪えていたことが印象的でした。4期生はこれまでも、これからも1期生や2期生の"穴"を埋めていかないといかない存在です。月並みな言葉ですけど、頑張ってほしい。どれほど大きなものを背負わなくてはならないのか、10年くらいアイドルシーンを見てきてなんとなく分かるからこそ、4期生や、今後入ってくるであろう若手のみんなには頑張ってほしいのです。4日目に続きます。