ヒロカワのアイドルライブ参戦記

セットリスト記録ブログ(仮)

2020年2月21日 乃木坂46 8th YEAR BIRTHDAY LIVE ~DAY2~ レポート

前記事に続き2日目の記事です。

 

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影アナ 遠藤、柴田、清宮

M.00 overture
M.01 ジコチューで行こう!
M.02 そんなバカな…
M.03 会いたかったかもしれない
- MC1 -
M.04 心の薬 (1期生)
M.05 かき氷の片想い (2期生)
M.06 トキトキメキメキ (3期生)
M.07 4番目の光 (4期生)
- MC2 -
M.08 やさしさなら間に合ってる (☆高山)
M.09 僕が行かなきゃ誰が行くんだ?
M.10 環状六号線
M.11 制服を脱いでサヨナラを (齋藤、星野)
M.12 時々 思い出してください (1期生)
M.13 ゴルゴンゾーラ (堀、北野、渡辺)
M.14 当たり障りのない話 (堀、北野、星野、井上)
M.15 急斜面 (☆松村、高山、新内)
M.16 空気感 (松村、高山、新内、吉田、梅澤)
M.17 口約束 (秋元、中田)
M.18 人生を考えたくなる (秋元、中田)

M.19 もうすぐ〜ザンビ伝説〜
M.20 その女
M.21 狼に口笛を
M.22 ありがちな恋愛 (☆齋藤)
M.23 サイコキネシスの可能性
M.24 傾斜する
M.25 泣いたっていいじゃないか? (☆高山)
- MC3 -
M.26 ハルジオンが咲く頃 (☆梅澤)
M.27 水玉模様
M.28 My rule (☆樋口)
M.29 失恋お掃除人 (堀、梅澤、山下、阪口)
M.30 他の星から
(岩本、中田、井上、久保、鈴木、筒井、
伊藤理)
M.31 硬い殻のように抱きしめたい (齋藤)
M.32 路面電車の街 (齋藤、堀、山下)
M.33 隙間 (井上、星野、樋口、和田、秋元、高山)
M.34 さゆりんご募集中 (松村、寺田、中田)
M.35 行くあてのない僕たち (堀、北野)
M.36 逃げ水 (☆大園、与田)
M.37 命は美しい (☆齋藤)
M.38 〜Do my best〜じゃ意味はない (☆岩本)
M.39 嫉妬の権利 (☆堀)
M.40 シークレットグラフィティー (☆樋口)
- MC4 -
M.41 太陽ノック
M.42 指望遠鏡
- MC5 -
M.43 悲しみの忘れ方
M.44 サヨナラの意味 (☆齋藤)

EN.01 左胸の勇気
EN.02 ごめんねスムージー
- MC6 -
EN.03 キャラバンは眠らない

 

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 2日目は人生初めての見切れ席から。全く期待していませんでしたが、メインステージ真横ですぐ前に花道とトロッコがあったのでメンバーは非常に近かったです。メインステージは真後ろのモニターを見ることでしか確認できませんでしたが。
冒頭の期別パートの「トキトキメキメキ」→「4番目の光」は夏のツアーでも1度見ていましたがやっぱり盛り上がります。「やさしさなら間に合っている」、「泣いたっていいじゃないか?」といった高山一実さんの曲が集中していたのもこの日でした。「泣いたっていいじゃないか?」はやはり名曲です。
「行くあてのない僕たち」に堀未央奈さんと北野日奈子さんを採用したことは大きな意味があると思いました。2期生の2人がこの曲を歌うとオリジナルとは違った解釈ができます。本当に人選が素晴らしい。意外だったのが「急斜面」と「空気感」が2日目に出たこと。白石麻衣さんがいる3日目以降の披露になると思ってましたが、松村沙友理さんがセンターに立って他のメンバーを引っ張っていました。
そして2日目は「ハルジオンが咲く頃」と「サヨナラの意味」が出ました。どちらもグループにとって大事な楽曲です。客席のサイリウムは相変わらず綺麗で、歌詞もパフォーマンスも美しくて。生で見ることができて良かったです。3日目に続きます。